チラシの裏でやれ

ただのひとりごとです

メンヘラとバイトの話

 

日曜日、嫌いではない。

 

明日学校かあと思うと落ち込むときもあるけど、基本的に学校の前日の夜は元気だ。明日は頑張るぞ〜!という気持ちで生きている。

 

わたしの1日はわかりやすい。

まず朝起きて、今日も朝が来るのか、と気分が落ちる。それから死んだ顔をして準備して学校へ行く。学校へ行っている間は不安定で、5秒おきくらいに気分が変わるので、数分前に爆笑していても数分後には泣いていることもある。窓から飛び降りたくなるのを堪える。階段から人を突き落としそうになるのを堪える。死にたいと生きたいが同時に押し寄せて来る感覚は気持ち悪い。もがいている感覚とそっくりです。

学校が終わる頃にはくたびれまくっているけど終わりだと思うとやや元気。帰り際は最高に元気で、今日も一日やっと終わるんだと息がしやすくなる。

家に着いて一人の間は元気だが、両親が帰ってくるとまた落ちる。このあたりでまた余計なことを考えて落ちる。そして今日一日の反省会を頭の中でして、今日一日の悪かった自分を脳内で何度も何度も殺して、それから寝る用意をする。

 

こんな感じで、毎日毎日非常にわかりやすい人生である。いつも同じパターン。

 

もしかしたらわたしは毎日同じ日を繰り返しているのではないかと思うこともあるけどそんなのやっぱり5秒で消える。

それはそうと、最近予測変換が仕事しないしキーボード打ちにくい。なんで?

 

こうやって日記をつけてわかったことはまだあんまりないけど、なにもない休みの日はやっぱり元気なんだなということがわかった。忙しかった今までは、1日丸々何もない日の記憶がほぼなかった。そんな日がなかったのもあるけど、記憶能力がほぼゼロだった。いや今もだけど。

今日何をしていたかいまいち思い出せない。何もしてなかったのだと思う。今日の晩ご飯も思い出せない。何食べたっけ。

 

そうそう、バイト先にシフトを書きに行ってきた。

 

もう職場に行くのが困難になった挙句休職中で「ひとまず11月は休みます」と言ったんだけど1ヶ月しか休みを貰えなかったので来月からは頑張るんです。わたしよりしんどい職場の人なんてゴロゴロいるので、あんまりしんどいしんどい言えない。わたしなんて甘えているだけなんですよね結局。

 

話を戻す。シフトを書きに行ってきたんだが、まず店に入った途端猛烈にやってくる死にたさは心霊スポットに似た感じがあった。事務所のドアを開けて店長の顔を見た途端、まずぶち殺してやりたいと思って次にぶち殺してくれと思った。

 

真横からの威圧を受け、12月は10,11(叔母と大阪旅行にいく)と、24,25(予定が入るかも)だけ休んでそれ以外は1月の6日までフル出勤でシフトを書いてきた。こういう自分のこと考えられないシフト書いちゃうのやめたほうがいい。死にたい。

 

バイト先の人たちとは仲良いし嫌いじゃないんだが、2年半以上続けて言うのはなんだけど人と接する仕事で働くことに向いてないと思うからしんどい。しんどくない

主婦の人と一人の男の人を除いたら、ほぼ歳上の後輩しかいないので「ここまできてしまったんだなあ」と思った。昔は歳上しかいなかったのになあ。

 

話がやっぱりまとまらない。

なぜかイライラしてきたので終わる。起きたらみんな死んでますように。また明日